東麻布職場ランチ日記43~緑の一番星の卵焼き、カンパチのふりかけ~

こんにちは。社長室兼システム部の山城です。食文化の東麻布本社には、素敵なキッチンがあります。試食や食事会などで使用するのですが、使わないと掃除しないし備品の補充にも気づけないので(という理由をつけて)、時間のある時は、キッチンを使ってお昼ご飯を作ることにしました。

自家製ガリにはまっています。

新生姜でガリを作る 新生姜で2回目のガリ作り

近所の八百屋さんに「高知の美味しい新生姜はいつまで?」と聞いたところ、「もうそろそろだねー。仕入れやめようかなと思っているところ。買うなら早い方がいいですよ。」とのこと。まだ少し前回のが少し残っていましたがその場で購入。皮をこそいで茹でて梅酢に漬けました。左が前回漬けて残っていた分。右2つが新しく漬けた分。絶妙に1瓶に収まらず。こういうの悔しいです。

さて、恒例の火曜日。長女の夜の弁当です。今日は自社製品がいつもの緑の一番星しかない普通の生姜焼き弁当。「生姜焼きのたれが卵にしみこんで嫌だった」とのこと。それがいい思ったのですがそうですか。お弁当カップはケチらずきちんと区分けしようと思います。

私のランチは一番星と生姜焼きはお弁当用に作ったもの。玉ねぎとミニトマトを塩レモンとマヨネーズとオリーブオイルであえたやつ、青梗菜と桜エビの炒め物は前日の残り物、枝豆も前日の残り物、茶色い物体はカンパチのなめろうの残りを炒めてふりかけにしたもの。美味しい。これメインでごはんを食べたいくらい。しかし野菜メインでも小鉢が6あると量が多い・・・。

豊洲市場で解体した 魚体サイズ16.1㎏のカンパチを照り焼きとおすましと唐揚げとなめろうとムニエルに