東麻布職場ランチ日記23~越田の鯖塩弁当~

こんにちは。社長室兼システム部の山城です。食文化の東麻布本社には、素敵なキッチンがあります。試食や食事会などで使用するのですが、使わないと掃除しないし備品の補充にも気づけないので(という理由をつけて)、時間のある時は、キッチンを使ってお昼ご飯を作ることにしました。

無事双子たちが無事小学生になりました。パチパチパチパチ。前回長女の入学式はコロナ禍で短縮ぎみだったので、あんなかんじね~と余裕~と思っていたら、正規バージョンは当日色々イベントずくしで思っていた以上に長くて疲労困憊。午後は仕事に戻ろうと思っていたのに、翌日までに持っていく手書き書類や教科書への名前書きに加え、買い漏れていた文房具購入もあり、全然時間が足りず無理でした。ああ、ctrl+A→C→Vのあとのctrl+Hがほしいとこれだけ思った日はないです。

そして1年生はしばらくは慣らし運転で給食がなかったのでお弁当でした。でも長女の時はGW直前まで慣らして、どんだけ慣らすの!?と思っていたので、この5年で短くなった気がします。とはいえ、7時出勤、6時には家を出たい、となるとお弁当作りは4時半起き。自分にお疲れ様を言いたい。涙。夏休みは1ヵ月以上毎日・・・しかも長女の習い事のお弁当が夜だとか・・・いったん考えないでおきます。

さて、お弁当最終日は「鯖がいい」という三女のリクエストにお応えして、越田の鯖です。洗い物が少なくて助かります。

私のランチは前日の残り物とお弁当の残り物。レンチンのご飯は雪若丸。ポテサラ、枝豆、トマトと青じそのサラダ、大根と手羽元の煮物、しじみのみそ汁です。小料理屋ランチみたいになってしまった。