ミスターオレンジ 安田昌一さんの『七面鳥農法 しらぬひ』 化粧箱でギフトにも

豊洲市場ドットコム  

こんばんは。豊洲市場ドットコムの八尾です。

大変珍しい「国産グレープフルーツ」の生産者として
当店で多大なご支持をいただいている

熊本県の“ミスターオレンジ”
安田昌一さんが作る 不知火(しらぬひ)です。
数が少ないためお気に召したら是非お早めに…
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今回の不知火はハウス栽培で育てられます

じっくりと1月上旬まで樹にならせ
糖度も酸度も高まった状態で収穫。

1か月ほど予措(よそ)をかけることで
酸味が落ち着き熟成した甘さに仕上がります。

それだけではなく、

果皮の質感や食感まで落ちないように
1個ずつ袋に入れて低温貯蔵室でじっくりと寝かせます。

そうして美味しい状態に完成した不知火は
暖かくなるこの時期にとても美味しい

ジューシーでコクのある、美味な果実に仕上がります。

有機質たっぷりの土壌と
極力農薬を使わないこだわりにより、
純粋で優しいおいしさも感じることができます。

贈り物にもお使いください!
安田昌一さんの『七面鳥農法・不知火(しらぬひ)』 熊本県産 約3kg(7〜12玉)化粧箱 ※冷蔵
⇒ 4,500円

安田昌一さんの『七面鳥農法・不知火(しらぬひ)』 熊本県産柑橘 約5kg(12〜18玉)化粧箱 ※冷蔵
⇒ 7,200円

※安田さんのグレープフルーツは3月上旬登場予定です。

安田さんは700年前から熊本に根付く「紀州みかん」や定番の柑橘まで、
年間12種類にも及ぶ柑橘を栽培している言わば柑橘栽培のエキスパートです。

山の頂上や南向きの斜面に多くの農場をもっていて
グレープフルーツをはじめ不知火など様々なみかんを育てています。

農薬や除草剤を極力使わない…

しかしそれだけでは作物も病気になってしまいます。

そこで土づくりに手間暇をかけ、
酵母菌や納豆菌など、植物に有益な菌が住みやすい環境を作ります。

そんな安田さんの農業を支える相棒が
『七面鳥』

自ら『七面鳥農法』と名付け

ハウス内に七面鳥を放し飼いにします。

害虫や雑草は彼らが食べて駆除してくれるのと、
そのフンなどによってさらに土は肥え

10数年繰り返すことで、
とてもふくよかで栄養満点の土に仕上がっているのです。

おそらく日本でここだけ!

『七面鳥農法』で作られた、とてもクリアなおいしさの不知火です。

安田昌一さんの『七面鳥農法・不知火(しらぬひ)』 熊本県産 約3kg(7〜12玉)化粧箱 ※冷蔵
⇒ 4,500円

安田昌一さんの『七面鳥農法・不知火(しらぬひ)』 熊本県産柑橘 約5kg(12〜18玉)化粧箱 ※冷蔵
⇒ 7,200円