
こんにちは。社長室兼システム部の山城です。先日小伴天のうなぎのかば焼きを食べた時のたれが残っていたので活用すべく、きょう着く便で愛知県三河産のうなぎのくりからを注文しました。
そしてついで買いは手巻きの材料。いつも通りついで買いではない量になってしまった・・・。
- 豊洲のうなぎ「くりから」 愛知県三河産養殖うなぎ使用 5本×2
- お値打ち・豊洲魚河岸の酒肴 「茹で毛蟹 甲羅盛」 北海道釧路・根室産他 1杯分(生の状態で約470g)
- 無凍結「タスマニアサーモン ブロック(刺身用)」オーストラリア産 650〜750g
- 希少部位 「生本まぐろ 中落ち付き中骨(養殖)」 国内水揚げ 800g前後 刺身用
- お値打ち・ミョウバン不使用「塩水ウニ(キタムラサキウニ)」 宮城県産 1パック 約100g
- 大サイズ「活 車海老(養殖)」 鹿児島県または沖縄県産他 5尾(40g前後/尾)
- 「淡路 たまねぎ」 兵庫県産 1袋 4玉入り
- 「わさび 真妻種」 静岡県産 1本 約60g
3時くらいに到着。業者の仕入れの量。。。

小1双子たちに手伝ってもらいます。

まずは海老。ぴょんぴょん飛び出てきます。毎度毎度ですが子供たちのテンションが上がる瞬間です。

おとなしくなったらお酒を入れて茹でます。

頭は味噌汁用に煎って羅臼昆布と一緒に火を入れて出汁を取ります。葱と豆腐のシンプル味噌汁が海老の主張が最高すぎて、本当に美味しいのですが、この先の写真を撮り忘れました。。。

サーモンは子供たち用。大きい!

脂の少なめの背側の1/4をカット。夜に使う分以外はピチっとシートで保存。

米は試食でいただいたなつひめ。粘り気がほぼなくさらっとしていて好き!横井の赤酢ですし飯に。

中落ちはスプーンでほじくり出し、毛蟹の甲羅盛とウニはお皿に盛るだけ。簡単。のりは赤羽商店。

そして本命のくりから。水分を取って塩をして、グリルで焼きました。

半分を小伴天のたれで、半分をわさび塩で。汚いけど皮がパリッとしていて美味しい!場所によって焼きムラがあったのでもう少し焼きたいものは再度グリルへ。わさび塩はもちろん美味しいけど小伴天のたれが美味しすぎた。これはまたリピートしてちょうどいい焼きのタイミングを極めたいです。

翌日、大人は残りの刺身をちらし風に。

サーモンは長女の習い事のお弁当に合わせて、双子たちもお弁当に。

