東麻布職場ランチ日記14~村上の鮭ラスト、アカモクの味噌汁~

こんにちは。社長室兼システム部の山城です。食文化の東麻布本社には、素敵なキッチンがあります。試食や食事会などで使用するのですが、使わないと掃除しないし備品の補充にも気づけないので(という理由をつけて)、時間のある時は、キッチンを使ってお昼ご飯を作ることにしました。

年末買って美味しかった村上の鮭。ラスト2切になりました。自宅では魚グリルで焼くのですが、東麻布キッチンには魚グリルがないのでフライパンで焼いてみました。フライパンにくっつかないアルミホイルをのせて、半冷凍の鮭を焼いて最後は日本酒を加えて蒸しました。ふっくらおいしく焼けましたが焦げてしまった・・・。もう少し練習が必要です。他は残り物。卵とトマトとバジルのサラダ、ドレッシングはオリーブオイルとマスタード、蕪の葉としらすの炒め物、大根おろし、わかめときゅうりと青じその酢の物。ごはんはレンチン、味噌汁は冷凍庫にあったアカモクと大根おろしのはじっこの大根。地味ごはん。

次の日。これまた残り物。まぐろの中落が追加、サラダが蕪とトマトとバジルに変更、ドレッシングは自家製塩レモン、味噌汁は蕪とねぎ。ああ、おなかいっぱい。