子供達に食事を楽しんでもらうためにしていること たこ焼き編


こんにちは。社長室兼システム部の山城です。

先々週末、我が家では一足先にプール開きがありました。
2階のベランダの横幅めいっぱいの大きさのプールを組み立て
(その結果ドアが開かないサイズなので購入ミスとも言います。。。)
ぬるま湯を入れて遊びました。
待ちきれずたまっていない状態から入っていますが・・・

 

1時間たっぷり遊んだ後のお昼ごはんはたこ焼きです。

たこ焼きの準備は夫がプールの組み立てをしている間にやってしまいます。


まず、大事なのは濃い目の出汁を取ること。
出汁は冷ましておきます。

卵を割るのが大好きな次女に卵をわってもらい
(まだ1人ではできないので私が補助しています)、
混ぜてもらいます。
卵は我が家が愛してやまない田子たまご村の緑の一番星です。

 

出汁、小麦粉、塩を入れて混ぜ、ダマを濾して
ねぎとべが菜を加えて冷蔵庫に入れておきます。
キャベツがなかったのでべが菜で代用していますが味に問題はなしです。

そろそろプールおしまいかな~という時間を見計らって焼きはじめます。
加えるのはたこと揚げ玉です。
紅しょうがは大人だけなのであと乗せです。

 

プールから上がって着替えたら、
ほぼ出来上がっているたこ焼きをクルクルしてもらいます。
「やりたい!」と主張してくるのもあるのですが
自分で作った感を持ってもらいたく、お願いします。

 

7歳長女は戦力です。だいぶ上手になりました。

 

ソースとマヨネーズと青のりをかけていただきます。
美味しい!もう昼からビール空けちゃう!

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